<新着情報>& 時代屋プロのイベント情報 など                  

                                                           

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                     第3回「ひょうたん山夢街道まつり」

いよいよ、第3回「ひょうたん山夢街道まつり」の本番が近づいてきましたあ〜!
東大阪にお住いの皆さん方々は勿論のこと、近畿・関西地方の方々も関心をお持ちの皆さん、11月5日(日)には近鉄奈良線・瓢箪山駅界隈の瓢箪山商店街のパレードや、瓢箪山駅
南側・せせらぎ広場でのライブ・河内音頭・大道芸のアトラクション等、お楽しみくださいませ。

とき:平成29年11月5日(日)10:00〜12:00

場所:甲冑パレード:瓢箪山駅から北方面の幼児施設「旭っ子」から瓢箪山商店街を南へと武者行列や河内音頭を
            踊りながら旧・東高野街道を練り歩きます・・・♪♪♪
   :アトラクション:瓢箪山駅南側・「せせらぎ広場」特設舞台で、「こさかJAZZ」・「時代屋一座の大道芸」・
            「ショウフウジャー」・「河内音頭(崎田グループ)」

観覧:無料

        


(余談ですが、上の画像左端は、5月開催された東大阪ふれあい祭りで参加した時、徳川家康設定の甲冑姿(時代屋武ちゃんでした・・・)




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 第3回「ひょうたん山夢街道歴史トーク」

 とき:平成29年8月27日(日)14:00〜16:00
 会場:四条リージョンセンター 2階多目的ホール
     近鉄奈良線・瓢箪山駅下車、南へ徒歩およそ7分
 入場:無料

 第1部 民族芸能「河内にわか」解説・公演
       (解説)  塩路鐵砲水 氏(郷土芸能竹春座 座長)
       (公演)  郷土芸能「竹春座」の皆さん

 第2部 歴史トーク 「東高野街道が綾なすわがまちの宝物」
       (出演者) 小宮 宮子 氏 (四条畷市観光ボランティアガイド なわてロードガイド「ゆずりは」)
              林田 恵子 氏 (大東市観光ボランティアガイド「やまびこ」)
              坂上 ひろ子 氏 (高安城を探る会)
              杉山 三記雄 氏 (東大阪まち・むら文化研究会)(進行役)

                   

 上記、11月5日(日)10:00〜 開催されます
「第3回ひょうたん山夢街道まつり」のプレイベントとして開催されます、歴史トークです。
毎回、プレイベントにも興味・関心をいただき、大勢の皆さん方にご出席いただいております。どうか皆さま、11月5日の第3回「ひょうたん山街道まつり」同様、第3回「ひょうたん山夢街道歴史トーク」に、お出かけかけくださいませ。

  
                          
画像は今年の東大阪市民ふれあい祭りのパレードに実行委員会から本番PRのため参加したときのものです。



   (左端の人物は徳川家康・甲冑姿の「時代屋武ちゃん」でした・・・アハハハ!)

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 HP本館「時代屋武ちゃんのホームページ」のハワイ珍道中の巻(その1、その2、その3)は、投稿から随分経過していまして、文字が小さく読みにくいので大きな文字に修正してみました(笑)。
なんてことないのですが、画像の転送ができなく、省略した分もあります。興味がありましたらご笑覧くださいませ。


        <ハワイ旅行珍道中「時代屋武ちゃん”第28回ハワイ祭り”に参加する」>  

                        

http://zidaiyatake.web.fc2.com/sub-74.htm (珍道中)

http://zidaiyatake.web.fc2.com/sub-75.htm (その2)

http://zidaiyatake.web.fc2.com/sub-76.htm (その3)(完)

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2月19日(日)は梶無神社恒例の”ふれあいやさい市」が開催

     
さすらいの大道芸人・時代屋武ちゃんの飛び入り参加は
                    
「ササラ踊り」の野外公演でした

神社境内での大道芸・野外公演は南京玉すだれのルーツとも云われる富山県に伝わる民族楽器を使った「ササラ踊り」を中心に、披露させていただきました。

    

日時: 平成29年2月19日(日)10:00〜12:00頃

場所: 梶内神社境内(東大阪市六万寺町3-14-31)
    
(最寄駅は近鉄奈良線・瓢箪山駅下車、南側の商店街・ジンジャモール商店街を通過、ずーっと歩いて信号角の交番所から山手の方に歩くと梶無神社の矢印←が目につきます)

天候の条件: 晴天(大雨の場合は中止です)(雪は多分、大丈夫です!)


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     <梶無神社境内で”ガマの油売り口上”野外公演

   

日時:平成29年1月15日(日)8:00〜14:00

場所:梶無神社・境内(東大阪市六万寺町3-14-31)

★「ドント焼き」の神事

★「ふれあいやさい市」

★大道芸「筑波山名物・ガマの油売り口上」の野外公演
  8:00〜14:00 随時、ガマの油売りや南京玉すだれ等の大道芸を行います。


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★ ずいぶん前から懇意にさせていただいている「吟舞楽こ」さんグループに、下記「時代屋武ちゃん」コーナーを見つけました。

今まで、まったく気が付かなかったのですが、年一回の例会で発表してきた小生の大道芸の舞台?シーンの動画も収めていただいてます。近くに移転された図書館に見学に訪れ、なにげなく、「時代屋武ちゃん」で検索していたらヒットしました(笑)。

ご用とお急ぎでない方は、ごゆっくりとご笑覧くださいませ。
                   
      <時代屋プロ 「吟舞楽こ」  さすらいの大道芸人 時代屋武ちゃん>


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<平成28年5月14日(土):第2回安来節師範昇格審査会・踊の部にに挑んできました!>

安来節師範昇格審査会の5月14日は、会場:安来節演芸館で9:00に審査開始です。

          

先ずは、絃(三味線)の部からスタート、唄の部・鼓の部・踊の部・銭(銭太鼓)の部へと進行して、休憩を含め16:00過ぎまで延々と続きました。そして、審査の集計などのあと審査委員長から結果の発表でした。
絃・唄・鼓・踊・銭の5部門全体の申込み者が当日だけで94名でしたが、合格者はなんと10名という厳しい結果となりました。未熟な小生が挑戦したのは踊りの部でしたが、当然スルーとなりまして、「もっと修業を積んで、また次回にいらっしゃい!」という結果に終わりました・・・(爆笑)。




審査には落ちましたが、安来節の聖地・花の安来節演芸館で「鼓・絃・唄」師範の伴奏で踊ることができまして、これだけでも良き想い出となりました。
また、自分たちの出場までは時間的に充分余裕があったので、会場内の客席で審査の様子を見たり、ロビーや土産物売り場などで、思いがけない人との出会いや再会があり、楽しい思い出もたくさんできました。土産物売り場では、どじょうすくい踊りの衣装姿で、安来節観光協会のマスコットガール「キュッキュちゃん」に出会い、ツーショットの写真を撮ってもらいました。若くて笑顔の素敵なお嬢さん、愛想よく応対していただきました。


          

↑安来市観光協会マスコットガールの「キュッキュちゃん」武ちゃんのツーショット

↓安来市観光協会・安来節保存会・安来節演芸館のCM・チラシ等で活躍中の「キュッキュちゃん」です!!
          

そして、以前、何度か泊めてもらった足立美術館横の温泉旅館「竹葉」の女将さんと一緒に審査を受けてから意気投合、フェイスブック友・(美香ちゃん)&(武ちゃん)としての絆が生まれたのも、今回旅の大きな収穫となりました(笑)。さぎの湯温泉旅館「竹葉」さんでは、ご主人も安来節保存会所属でお客さん方の夕食時には、女将さんと交代で「どじょうすくい」を披露されサービスに努められているそうです。安来にお越しの節は、さぎの湯温泉・日本観光旅館「竹葉(ちくよう)」にお泊り戴き、女将・美香ちゃんの「どじょうすくい」も堪能してくださいませ・・・(笑)。

          

↑画像左:岡本博順氏 中:小畑美香ちゃん 右:時代屋武ちゃん

↓足立美術館横のさぎの湯温泉旅館「竹葉(ちくよう)お食事処」「名物・どじょうすくい女将」の小畑美香さんです・・・♪
                  
                
また、大阪から参加の岡本氏が現地で一緒になり、偶然にも泊まった旅館が同じ「夢ランドしらさぎ」だったのもラーッキーでした。審査会場まで車に一緒に乗せてもらったり、入浴中はのんびりと世間話など、一人旅では味わえないものをゲットできました。(あ、岡本氏は男性ですよ〜!・・・笑)。
          
          

          
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<新聞報道から・・・>   (ちょっと古い話ですが・・・)

どじょうすくい、全国行脚――大阪の男性が5カ月間

 どじょうすくいの安来節の魅力にとりつかれ修業中の大阪府東大阪市、菊池武正さん(63)が13日、発祥地の島根県安来市から修業のため全国行脚に出発した。

 沖縄を除く46都道府県を約5カ月かけて巡り、駅前広場や公園など人の集まる所でどじょうすくいを踊る。

 昔から曲芸や踊りが好きだった菊池さんは7年前、本場を見たいと安来市の道場見学に参加、どじょうすくいの踊りの表情や動作の奥深さに魅了された。安来節の教室に通い、仕事の合間に公園や老人ホームで踊りをするようになった。

 現在は安来市の安来節保存会の準師範。5月に勤務先を退社したのを契機に修業の旅を決意。「一期一会を大切にし、安来節を多くの人に知ってもらえるよう頑張りたい」と意気込んでいる。〔共同〕 (16:27)


どじょうすくい、全国行脚 大阪の男性が5カ月間
 どじょうすくいの安来節の魅力にとりつかれ修業中の大阪府東大阪市、菊池武正さん(63)が13日、発祥地の島根県安来市から修業のため全国行脚に出発した。
 沖縄を除く46都道府県を約5カ月かけて巡り、駅前広場や公園など人の集まる所でどじょうすくいを踊る。
 昔から曲芸や踊りが好きだった菊池さんは7年前、本場を見たいと安来市の道場見学に参加、どじょうすくいの踊りの表情や動作の奥深さに魅了された。安来節の教室に通い、仕事の合間に公園や老人ホームで踊りをするようになった。

どじょうすくい、全国行脚
どじょうすくい、全国行脚
 全国行脚を前に、どじょうすくいの踊りを披露する菊池武正さん(左)=13日午前、島根県安来市

【白老】どじょうすくい踊りで全国行脚
安来節で全国放浪。老人ホームで披露する菊池さん
 安来節の時代屋武ちゃん≠アと菊池武正さん(60)=東大阪市六万寺町=が、本場・島根県安来町から全国放浪の旅の途中、白老町に立ち寄り、温泉民宿や北海道リハビリテーションセンター特養部で正統どじょうすくい踊りを披露した。
 菊池さんは素朴でユーモラスな郷土芸能「どじょうすくい踊り」に魅せられ1998年、島根県の安来節保存会一宇川家元に入門、安来節全国大会に出場して準優勝し、大阪を中心に各地の学校祭や老人施設でどじょうすくい体験講座を開くなど普及活動をしてきた。
 今年5月定年退職したのを機会に、どじょうすくい踊りが知られていない地域を訪れ紹介しよう―と全国放浪の旅を決意。6月13日、安来市観光協会や保存会会員らに見送られ安来市役所前を出発し、日本海側を北上して7月に北海道入りした。
 白老町北吉原の温泉民宿に宿泊、1日夜には入浴客らに踊りを披露して交流した後、2日は北海道リハビリテーションセンターの特養部を訪問、入所の高齢者に皿回し、南京玉すだれ、バナナやけんだまの売り口上など大道芸を披露。最後に安来節を面白おかしく踊った。療養中のお年寄りの郷愁を誘い「なつかしいね」の声。笑顔と大きな拍手が送られた。
 菊池さんは、登別、室蘭市内の福祉施設を巡った後、ワゴン車に大道芸の道具を積み込み、本州に向けて南下、放浪の一人旅を続ける。


2005年10月25日(火)

中越地震の被災地も励ます

「どじょうすくい」の安来節で全国行脚

 コミカルな動きで知られる安来節の「どじょうすくい」を深めようと、全国各地で踊る旅に出た大阪府東大阪市の菊池武正さん(63)=写真右=が、24日、沖縄を除く46都道府県を巡って発祥の地の島根県安来市にゴールしました。

 踊りをイラストで描いた車で、今年6月13日に出発し、150カ所で169回の公演をしました。走った距離は1万3千キロ。中越地震の被災地、新潟県小千谷市では仮設住宅で披露しました。多くの人に喜ばれましたが「久々に大笑いしたよ。頑張って」と、逆に励まされたそうです。

 菊池さんは「踊りを見て楽しんでくれた人たちの顔が目に浮かびます。自分は最高の幸せ者です」と感慨にふけっていました。


■暮らし・話題

2005年10月24日

どじょうすくいの旅ゴール  大阪の男性、全国めぐり

 コミカルな動きで知られる安来節の「どじょうすくい」を深めたいと、全国で踊る旅に出た大阪府東大阪市の菊池武正さん(63)が24日、沖縄を除く46都道府県を巡り、発祥の地島根県安来市にゴールした。

 菊池さんは7年前、安来市で踊りに魅了され、長年勤めた繊維会社を辞めて修業。踊りの普及を兼ね今年6月13日に出発した。

 安来節をPRしたと島田二郎市長から感謝状をもらい、菊池さんは日焼けした顔で「踊りを見て喜んでくれた人たちの顔が浮かぶ。自分は最高の幸せ者」と語った。

 旅は踊りをイラストで描いた車で日本海沿いに北上、さらに北海道から南下し九州から四国へ。香川県丸亀市で踊り終えるまで、150カ所で169回公演した。

 どじょうすくい踊りで全国を巡る旅を終え、島根県安来市役所に到着した菊池武正さん。左は安来節のPRキャラクター=24日午後

6、7の2日間、三条鍛冶道場で第1回夏の三条道具まつり(2005.8.7)

取材依頼・情報提供はこちら

三条市は、6、7の2日間、三条鍛冶道場で第1回夏の三条道具まつりを開いており、刃物や木製品の直売をはじめ包丁研ぎ体験教室などを行っている。

6、7の2日間、三条鍛冶道場で開かれている第1回夏の三条道具まつり

6、7の2日間、三条鍛冶道場で開かれている第1回夏の三条道具まつり

展示即売コーナーでは、包丁やはさみ、かんな、くわなど、三条を代表する利器工匠メーカー8社が出店。先着で粗品のプレゼント付きで、ほかにも持参した包丁の切れ味を自分で研いで再生させる体験教室や三条木製品(協)によるコッパトイや木材を使った工作の広場模擬店などを行っている。

地元メーカーによる即売コーナー

地元メーカーによる即売コーナー

6日だけのイベント、安来節の公演

6日だけのイベント、安来節の公演

初日6日は朝から気温が30度を超える猛暑。この日だけのイベント、安来節保存会の本部道場=島根県安来市=に所属する時代屋・武ちゃんによる安来節の公演では、どじょうすくいのユーモラスな口上や動作に見学していた高橋一夫市長や子どもたちは、暑さを忘れて笑っていた。

昆虫や花をマイクロスコープで拡大して見られる実演コーナーでは、拡大画像を印刷してくれ、子どもたちは夏休みの宿題にも役立ちそうなマクロの世界に興味津々だった。

7日は午前9時から午後4時半まで開く。7日だけのイベントとして包丁づくり体験を行い、三条鍛冶集団の指導で1人1,000円で参加できる。

どじょうすくい全国一人旅へ 壮行会盛大に

「一期一会という言葉が
大好き。旅でも人との出
会いを大切にしていきた
い」と話す“武ちゃん”
 安来節などを学んでいる東大阪市の男性が六月十二日、安来節全国放浪の旅「どじょうすくい修行の一人旅」に出発することになり、二十八日、その壮行会が中央区道頓堀の道頓堀ホテルで開かれた。

 この男性は“時代屋武ちゃん”こと、菊池武正さん(63)。七年前に安来節の本場、島根県安来市を訪れて踊りのとりことなった。その後、一宇川勤・一宇川流家元の門下生となり、会社務めの合間を縫って修行を積んできた。

 全国放浪の一人旅は四年前からの悲願。各地で踊りを披露しながらミニワゴン車で全国を回る、日本初の取り組みになるという。

 壮行会には踊り仲間や師匠、大学時代の友人ら約百二十人が出席し、菊池さんを激励。安来節保存会の踊師範・一宇川俊栄さんの安来節、菊池さんの各種大道芸などが披露された。

 また近畿大梅友会の棚田世紀会長らが発起人となって「武ちゃんを大道芸人に育てる会」も発足。約四カ月後、芸に磨きをかけて戻ってくる武ちゃんを今後も見守り、支えていく。

 菊池さんは「こんなにたくさんの人が集まってくれて、うれしさと感謝の気持ちで胸がいっぱい。安全に気を付けながら無事に帰ってくる」と約束した。

                                          

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